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	<title>いずみ歯科医院</title>
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		<title>ホワイトニング料金改定</title>
		<description><![CDATA[オフィスホワイトニングの料金は平成23年1月より、73500円の従来料金から29800円に料金を改定いたします。 患者さんの声を反映し、より、手軽にホワイトニングをしてみたい、もう少し安い金額で行いたい、など様々なご要望にお応えしたいと考えました。 これまでよりも、短時間で効果を得るために最新の機械導入も行いました。 お気軽にご相談ください。]]></description>
		<link>http://izumi-dent.net/archives/289</link>
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		<title>いずみ歯科ネットショップを開店しました！</title>
		<description><![CDATA[いずみ歯科医院では、本日ネットショップを開店しました。 院長自らが試してみて、これはおすすめできる！というものだけを厳選して掲載しております。 歯ブラシ販売・歯みがきの専門店　いずみ歯科ネットショップはこちら]]></description>
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		<title>あけましておめでとうございます</title>
		<description><![CDATA[本年もいずみ歯科医院をよろしくお願い申し上げます。 スタッフ一同、今年もみなさまのお口の健康を守るため、頑張っていきます！]]></description>
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		<title>年末年始の休診案内</title>
		<description><![CDATA[いずみ歯科医院の年末年始の休診は下記の通りです。 12月29日午後休診（年末大掃除のため） 12月30日～1月4日までは全日休診とさせていただきます。 なお、1月3日は休日救急担当医として、休日歯科診療所に出向いております。]]></description>
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		<title>ホワイトニング</title>
		<description><![CDATA[　このたび、ホワイトニング用の新しい機械を導入いたしました。導入に伴い、特別価格にてホワイトニングを提供しています。是非この機会にホワイトニングをお試しください。 　新しい機械は、これまでのような機械に比べて患者さんの負担が大幅に軽減。ホワイトニングの効果も高まっています。 　新たな機械を導入したことにより、限定でアンケートにお答えいただいた患者さんには、特別価格、24800円にてホワイトニングを提供させていただいております。一度やってみようと思っていた方、是非ご来院ください。]]></description>
		<link>http://izumi-dent.net/archives/272</link>
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		<title>歯科予防検定</title>
		<description><![CDATA[歯科予防検定がいずみ歯科医院でも受けられるようになりました いわき市内では初めて検定を受けることができる歯科医院として認定されました   歯磨きをしているのにどうして虫歯になるのでしょうか… 実は虫歯にならないようにするためには、ただ歯みがきをするだけではダメなのです！ 歯は人によって違う生え方をしているので、自分の歯にあった磨き方をしないと汚れがきちんと落ちません。 つまり、「正しい歯みがきの方法」を知らないと、いくら歯磨きをしても結局虫歯になってしまうのです。 正しい歯みがき方法を身につけるためには、歯のプロである歯医者さん・歯科衛生士さんに教えてもらうのが一番です。 歯科予防検定は、歯医者さん・歯科衛生士さんに自分に合った歯みがきの仕方を指導してもらい、歯やお口の病気を防ぐ方法を知ることができる検定です。 歯科予防検定を受けて、正しい歯みがきの方法を身につけ虫歯にならないようなお口を目指しましょう！ 歯科予防検定に関して詳しくは下記のサイトをご覧ください。]]></description>
		<link>http://izumi-dent.net/archives/267</link>
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		<title>乳歯の外傷</title>
		<description><![CDATA[　歯をぶつけた場合、抜けたり折れたりということがなくても、根の先付近で血管が切れたり、歯の神経に内出血が生じたりすることは少なくありません。このような現象は、ぶつけたときに歯の位置がずれてしまった場合に多く見られますが、ぐらつきや移動などがなくても生じることがあります。 　内出血だけの場合には、当初、歯の色はピンク色になり、その後褐色に変色します。しばらくすると血液成分が分解吸収されて、正常に色が回復します。 　血管が断裂してしまった場合、歯の神経が栄養を絶たれて死んでしまいます。この際も、歯が褐色に見えてきます。しかし、この場合には時間が経過しても、歯の色は回復せずに褐色のままです。 　この場合でも、感染が起きなければ問題は少ないのですが、ぶつけた歯は、表面に亀裂が生じていることもあり、その亀裂から感染が生じると歯髄壊疽という歯の内部が腐った状態の病気になってしまいます。これが原因で根の先に膿瘍という病巣を作ります。病巣が大きくなると永久歯の発育に影響を及ぼしてしまいます。 　また、感染を起こしていなくても、乳歯の根の吸収が病的に早く進行してしまうこともあります。 　ぶつけた後に、歯の色が変色してきたら、すぐに来院してください。]]></description>
		<link>http://izumi-dent.net/archives/265</link>
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		<title>口臭</title>
		<description><![CDATA[　最近口臭を気にして受信する人が増えてきています。臭いの種類は色々ですが、およそ5つに分けられます。 お口の中が原因の臭い 耳鼻咽喉科が原因の臭い 飲食物やたばこが原因の臭い 身体の疾患が原因の臭い 精神的な思いこみによる臭い 　このうち、お口の中が原因の臭いに関して、その原因と対策についてお話しします。 大きなむし歯がある場合、むし歯治療によって口臭は改善されます。 重度の歯周疾患がある場合、歯周病の治療により症状が改善すれば臭いも無くなりますが、時間がかかります。 入れ歯が原因の場合、入れ歯洗浄剤を併用して毎日清潔に保ちましょう。 歯についたプラークが原因の場合、ブラッシングで改善する場合がほとんどです。歯と歯肉の境目、歯と歯の間のプラークに気をつけ、デンタルフロスや歯間ブラシなどを併用します。夜間は唾液の分泌が減り、細菌が増殖しやすいので寝る前には必ず歯を磨きましょう。 舌苔がたまっている場合には、専用の舌ブラシを用いて清掃します。舌苔とは舌の中央部につく白っぽい付着物です。 ストレス、薬の副作用、加齢などにより唾液の分泌が減少すると口臭は強くなります。特に睡眠中は唾液分泌が減り、朝起きたときが一番強くなります。唾液の分泌促進のためには、食事の際にしっかりかむこと。キシリトールのガムをかんだりするのもいいでしょう。そして、ストレスをためないように発散することも重要です。 　今は、市販でも簡易口臭測定器が販売されています。大事な商談の前にチェックして、リステリンなどのうがい薬を使用して一時的に口臭を減らすこともできますが、根本的に原因が治らないと口臭は治りません。お口の中の口臭が疑われる場合にはご相談ください。 　口臭測定器は、こちらで紹介しています。携帯からは見ることはできません。 　ブレスチェッカーの紹介ページ　]]></description>
		<link>http://izumi-dent.net/archives/262</link>
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		<title>唾液の働き</title>
		<description><![CDATA[　動物がけがをしたとき傷口を舌でなめています。私たちもけがをした指先を思わず口に含んでいることがあります。傷口をなめると傷についた汚れがきれいになるとともに、唾液の中にある抗菌物質の作用で感染を防止し、傷の治りが早まるのです。このことを動物は本能的に知っているのです。 　私たちの唾液は、耳下腺、顎下腺、舌下腺の大唾液腺と、口腔粘膜にある小唾液腺で作られ、1日に約1．5リットル分泌されると言われています。 　唾液は、食べ物の消化と嚥下がうまくできるように働いています。口の中を湿らせることによって、下の運動を滑らかにして発音を助けたり、口腔に生息する微生物の生育を抑制して感染症にかからないようにしています。また、むし歯にならないように口の中を洗浄したり、歯を保護する膜を作る働きもあります。 　ですから、唾液が出なくなる病気にかかると、あっという間に全部の歯がむし歯になってしまう事もあります。 　最近唾液の作用に関して注目される研究が発表されました。食品添加物などに含まれている発ガン性物質も唾液に30秒間つけると、発ガン性が数十分の1になるというのです。よく噛み、よく咀嚼して、食べ物と唾液が混ざり合う事が、ガン予防に役立つことがわかったのです。 　下あごをしっかり動かして咀嚼すると、反射的に唾液の分泌が増加します。また、ゆっくりと食べ物を味わうと、味覚の働きで反射的に唾液がたくさん分泌されます。 　楽しく会話しながら食事をすることも、唾液の分泌を多くすると言われています。よくかみ、ゆっくり食事をすることは、唾液の働きを十分にするためにも大切なことです。]]></description>
		<link>http://izumi-dent.net/archives/253</link>
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		<title>フッ素の働き</title>
		<description><![CDATA[　虫歯の原因は、むし歯菌が砂糖を取り込んで歯垢を作り、その中で酸を産生し、歯を溶かすと言うことはよく知られていますね。 　歯垢を取り除く、砂糖の摂取を減らす、がここ何十年来、むし歯予防の第1の予防法として行われ、ある程度の成果を挙げてきました。 　しかし、歯が溶けたままであれば、すぐにむし歯になってしまいますが、たいていの歯の周りでは、それを修復する作用により、むし歯になりません。 　それは主に口の中の唾液の働きであることがわかっています。 　ところが、今までそのことがむし歯の予防手段としてあまり重要視されませんでした。12歳児の1人平均むし歯数は1984年に4．75本。1997年に3．34本と減少傾向ですが、ほかの先進諸国ではほとんど1990年当時で1本台と水をあけられています。 　ほかの先進諸国が唯一日本と違い行っていたのがフッ化物の応用です。唾液による修復作用を最大限に発揮させる状態を作る、つまりフッ化物の有効利用がむし歯予防への新たな第一歩となります。]]></description>
		<link>http://izumi-dent.net/archives/248</link>
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